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かんたん
屋根修理の見積もり
選んだ会社に、ミクラボから
あなたの依頼をまとめてお伝えします。
- 1会社を
選ぶおまかせOK - 2困りごとを
選ぶタップだけ - 3連絡先を
入れる名前・電話
メール
ミクラボへの料金はかかりません。
点検や見積もりが無料かどうかは会社ごとに
ちがうので、下の一覧に書いています。
依頼を受け付けました
受付番号:
同じ内容を、入力したメールアドレスにお送りしました。
ミクラボで内容を確かめてから、1営業日以内に
選んだ会社にお伝えします。
会社から電話で連絡が来ます。
見積もりを聞いたうえで、断ってもかまいません。
依頼のあとの流れ
- 1. 会社から連絡が来る点検・見積もりの日を決めます。
- 2. 屋根を見てもらう傷んだ場所を写真で見せてもらいましょう。
- 3. 見積書を比べて決める断ってもかまいません。その場で
契約しなくて大丈夫です。
見積もりの前に
契約の前に要チェック追加料金が出やすい6つのケース下地・雨漏りの範囲・足場・処分費など
- 01屋根をはがしたら下地が傷んでいた
瓦や屋根材をはがすと、下の板(野地板)や防水シートの傷みが見つかることがあります。見つかったら写真で見せてもらい、作業の前に金額を出してもらう約束を、契約の前にしておきます。
- 02雨漏りの原因が1か所ではなかった
直しても別の場所から漏れることがあります。どこを直す見積もりなのか、止まらなかったときの対応を書面で確かめます。
- 03足場の費用が別だった
屋根の工事でも、高さや勾配によって足場が要ります。足場が見積もりに入っているかを確かめます。
- 04古い屋根材の処分費が高かった
2000年代前半ごろまでに作られたスレート(薄い板状の屋根材)には、石綿(アスベスト)を含むものがあり、はがして処分すると費用が上がります。処分費と、石綿の調査をするかを見積書で分けてもらいます。
- 05棟(屋根のてっぺん)や雨どいを後から足した
その場で決めず、書面の見積もりをもらってから頼みます。
- 06見積書が「一式」だった
何が含まれているか分からず、後から「それは別」と言われやすくなります。足場・撤去・処分・下地・屋根材・板金ごとに分けてもらいます。
追加の工事を頼むときは、口頭で済ませず、金額と内容を書面でもらってから進めてもらいます。建設業法では、契約の内容を変えるときは書面に書いて、お互いに署名・記名押印して交わすことになっています(国土交通省 建設業法令遵守ガイドライン)。
見積書で確かめる7つの点工法・屋根材の名前・面積・処分費・保証書など
- 工事の方法(部分の補修・カバー工法・葺き替え)が書いてあるか
- 屋根材と防水シートのメーカー名・商品名があるか
- 屋根の面積(㎡)が書いてあるか
- 足場の費用が含まれているか
- 古い屋根材の撤去・処分費が分けて書いてあるか
- 棟・雨どい・板金など、どこまで含むかが書いてあるか
- 保証の年数と、保証書を出すかどうか